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地域祭り

開天芸術祭

  • 場所:晋州市一帯
  • 行事主体:開天芸術祭祭典委員会
  • 電話 : 055-752-0111
  • 行事期間 : 毎年10月3日~10月10日

韓国の地方文化芸術行事の嚆矢である開天芸術祭は壬辰倭乱(文祿・慶長の役)の晋州城大勝を讃え、開天(建国)精神を芸術に昇華して継承しようと毎年10月3日から10月10日まで開催している。

開天芸術祭は1949年政府樹立の実質的な自主独立1周年をたたえ、芸術文化の発展のために第1回嶺南芸術祭と呼称して始まった。それ以来、1950年の韓国戦争と1979年の10.26朴大統領暗殺事件を除いて毎年その命脈を受け継いできた国内最大、最古の芸術祭である。

1959年に嶺南芸術祭から開天芸術祭にその名称を変えて開催され、行事期間には仮装行列を幕上げに晋州南江流灯祭、晋州闘牛、歌手南仁樹記念歌謠祭など7部門60余りの多彩な文化芸術イベントが繰り広げられている。

晋州論介祭

晋州論介祭
  • 場所:晋州城一帯
  • 行事主体:晋州論介祭祭典委員会
  • 行事期間 : 毎年5月第4金曜日から3日間
  • 電話 : 055-749-5072
  • 主要行事 内容
    • 論介追悼行事 (義岩別祭、霊魂巡行、論介音楽祭)
    • 晋州の民俗芸術行事 (晋州五広大、晋州・三千浦農楽、晋州剣舞、閑良舞など)
    • 付帯行事(仮面作り体験、キーセン(妓生・芸妓)写真展、韓国のキーセン文化体験など)

晋州地域の伝統芸術(義岩別祭、晋州仮面劇など)を統合し、晋州城戦捷時に戦死した論介を始め7万の民・官・軍の忠節と護国精神を称え、晋州の伝統芸術を基盤に2002年から毎年5月に開催している。伝統芸術を中心に春に開かれる論介祭は、純粋芸術中心に秋に開かれる開天芸術祭とともに晋州を文化芸術の里であるとの名声にふさわしい祝祭の都市に生まれ変わるであろう。

晋州南江国際流灯祭

晋州南江国際流灯祭
  • 場所:晋州南江一帯、晋州城
  • 行事主体:晋州南江流灯祭り祭典委員会
  • 電話 : 055-461-9111, 055-755-9111
  • 行事期間 :
    • 毎年10月1日~10月12日(12日間)
    • 2013年10月1日(火) ~ 10月13日(日)
  • 主要行事内容 :祈願提灯飾り、灯籠流し、創作提灯・世界の提灯展示、晋州城戦捷再現

晋州南江流灯祭は1592年の壬辰倭乱(文祿・慶長の役)の晋州城戦捷時城外の援軍との軍事通信に風灯(提灯凧)を空に上げ、たいまつとともに南江に灯籠流しをしたことに由来している。また、これは倭軍の南江渡河を防止するための軍事戦術用及び城外の家族に安否を伝えるための通信手段としても使われた。翌年の癸巳年の戦闘時に戦死した7万の民・官・軍の愛国忠節の魂をたたえ、このような伝統流灯を継承保存するため晋州地域で長く継承してきたものを1949年から現在の流灯祭りに定着させて毎年開催しており、2002年には文化観光部から地域特性化祝祭に指定され、行事内容をより一層充実させて運営するようになった。

晋州民俗闘牛大会

晋州民俗闘牛大会
  • 場所: 晋州伝統闘牛競技場(晋陽湖の後門)
  • 行事主体: 晋州市、(社)韓国民俗闘牛大会協会 晋州市支会
  • 電話 : 055-749-5081
  • 行事期間:
    • 全国大会 : 毎年10月 - 年に1回 (開天芸術祭期間中)
    • 土曜常設競技:毎年3月~11月(毎週土曜日 午後1時30分~6時)

晋州闘牛は三国時代に始まったと伝えられ、開天芸術祭に全国規模の闘牛大会が開かれる。晋州闘牛は闘牛の嚆矢であり、原形が最もよく保存されている。2001年から月2回、隔週で常設闘牛大会が開催、多くの観光客に見所を提供している。