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チョンゴク(青谷)寺

新羅憲康王5年(879年)に道詵国師により創建された寺院であり、寺院を創建した動機は南江周りから鶴が飛んで来て、瑞気が充満しているのを感じ寺院の場所に決めたと伝えられている。大雄殿(金堂)は慶尚南道で最も古い建物で、建物の形式は平屋八作屋根瓦家であり、多包系系統に属しており、正面3間、側面2間で支柱を立てて補強している。

保有文化財

  • 青谷寺霊山会掛仏幀(仏画掛図) (国宝第302号)
  • 青谷寺木造帝釈天・大梵天倚像 (宝物第1232号)
  • 慶尚南道有形文化財 : 3層石塔、金堂、他4点